創刊号に登場してくれたタカツキくん。その後の活躍は想像以上に凄かった。
各インディーズレーベルの人との会話の中で、彼にインタビューしたことを話すと妙に反応が良かったのを覚えています。彼のファンは多いので。SONYのCMで使われていたのも記憶に新しいです。このアルバムもバイヤーに売りたいなと思わせる作品でした。ブルースっぽいのに、ファンキー。ジャジーでソウルフル。中でもオススメは吾妻光良をむかえた1曲目。この吾妻さん、知らない方は要CHECK!!アルバム「Speezin&Blown」をチェックしてください。「やっぱり肉を食おう」は何でもできる気にさせてくれます!いやはやこんなブルースがあったことに幸せを感じました。どうもありがとう。
Tomomi Suzuki